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終了イベント

「世界に見て欲しい日本」写真展~写真愛好家が見てきた世界~(H24.4.3~5.17))《終了しました》

 写真愛好家達が撮りためた世界に見て欲しい兵庫県や日本をご紹介します。日本の文化、伝統、美しい自然を幻想的な写真でお楽しみください。併せて日本を訪れる外国人や海外の写真も展示します。これらの写真を通じて日本の良き伝統や美しい景観、海外との交流を感じて下さい。

期   間:平成24年4月3日(火)~5月17日(木)
       9:00~17:00 (土・日・祝休館)

会   場:ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

展示内容:写真約50点

入 場 料:無料

主   催: (公財)兵庫県国際交流協会

協   力: 写団「松井塾」

     
問 合 せ:公益財団法人兵庫県国際交流協会 企画広報課
       TEL:078-230-3267


フランコフォニー EXPO 2012(H24.3.17~3.29)《終了しました》

フランス語を話す世界中の人々が集まり推進している国際運動、フランコフォニー。現在75の国と地域(オブザーバー19か国を含む)、2億人近い人々が参加しています。3月20日のフランコフォニーデーにちなんで、フランコフォニーに関する展示を行いますので、ぜひお越しください。   

期  間: 平成24年3月17日(土)~3月29日(木)
       9:00~17:00 日曜・祝日休館

会  場: ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

展示内容: パネル、写真等約50点

入 場 料: 無料

主  催: 関西フランコフォニーフェスティバル 2012 in 神戸実行委員会

共  催: 公益財団法人兵庫県国際交流協会

問 合 せ: 公益財団法人兵庫県国際交流協会 交流課
         TEL:078-230-3090

フランコフォニーギャラリー展示 フランコフォニーギャラリー展示2

アフリック・アフリカ写真展~アフリカで育つ~(H24.2.1~3.14)《終了しました》

アフリカの町や村を舞台に、子どもが生まれてから独り立ちするまでをエッセイと写真で紹介します。アフリカ各地で長期間にわたるフィールドワークに従事してきた経験をもつ特定非営利活動法人アフリック・アフリカのメンバーが撮りためた写真とエッセイによってアフリカの子どもたちの生活を伝えます。みなさんも、アフリカの魅力を感じに来ませんか?

期   間: 平成24年2月1日(水)~3月14日(水)
        平日9:00~20:00(土曜日は17:00まで)、日曜・祝日休館

会   場: ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

展示内容:  写真約50点、エッセイ

入 場 料:  無料

主   催: 特定非営利活動法人 アフリック・アフリカ、公益財団法人兵庫県国際交流協会

問 合 せ: 公益財団法人兵庫県国際交流協会 企画広報課
        TEL:078-230-3267


「にっぽん―大使たちの視線2011」写真展 (H23.12.9~H24.1.28) 《終了しました》

 各国の駐日大使やその家族がとらえた今の日本を写真を通じて表現する「にっぽん―大使たちの視線」写真展(名誉総裁:高円宮妃殿下、選考委員長:町村信孝衆議院議員、実行委員長:パトリシア・カルデナス コロンビア大使)。今回で14回目を迎え、東京での開催に加え、神戸でも開催します。
  今年度のタイトルは、3月11日の東日本大震災から復興に向かっている日本の現状を踏まえて、「Resilient and Dynamic Japan 元気なニッポン」です。この大震災を日本で体験した外交官たちが、これから立ち上がっていくこの国の人たちの思い、姿を「写真」に託し、「生まれた絆」「復興の芽」「将来の夢」など33の国と地域、50名の作品を紹介します。

期  間: 平成23年12月9日(金)~平成24年1月28日(土)
       平日9時~20時(土曜日は17時まで)  日曜・祝日、12/29~1/3休館

会  場: ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

展示内容: 日本を含む33の国と地域50名の作品 約50点

主  催: 「にっぽん-大使たちの視線」写真展実行委員会
 

共  催: 公益財団法人兵庫県国際交流協会

後  援: 公益社団法人日本写真協会、各国大使館、外務省、関西領事団

特別協賛: コニカミノルタ ホールディングス株式会社
              

入 場 料: 無料

問合わせ: (公財)兵庫県国際交流協会 企画広報課  TEL:078-230-3267


セミナー「にっぽん―大使たちの視線2011」写真展(H23.12.9) 《終了しました》

 交流ギャラリーにて開催中の「にっぽん―大使たちの視線2011」写真展のセミナーを開催します。展覧会覧会ディレクターの解説を聞きながら、作品をより身近に感じてください。

日  時:12月9日(金) 14:30~16:00

        講 師: 安部 忍 展覧会ディレクター
        略 歴: 昭和61年(1986年)より海外の写真家を展覧会を通じて紹介してきた。 主な展覧会としてジャンルー・シーフ、ヘルム
              ート・ニュートン、国境なき医師団写真展など、最近は絵本作家の作品展も手掛けている。
              本写真展実行委員会事務局長として、初回から携わっている。

会  場: ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

主  催: 公益財団法人兵庫県国際交流協会協会


AMDA兵庫県支部 写真展 (H23.11.1~11.25) 《終了しました》

 AMDAネパール子ども病院は、阪神淡路大震災被災者をはじめとする多くの方々からの支援により、1998年11月2日に産声をあげ、今年で13年目を迎えました。この間、医療スタッフ、AMDA本部、ネパール支部、兵庫県支部および多数の支援者が病院を支えてきました。今回は、「AMDAネパール子ども病院」の足跡と活動を報告します。
 また、今年3月11日の「東日本大震災」に、AMDA兵庫県支部は被災地へ医師・薬剤師・看護師・助産師などを派遣し、さまざまな救援活動を行なってきました。併せて、その様子を紹介しますので、是非ご覧ください。

期   間: 平成23年11月1日(火)~11月25日(金)
         平日 9時~20時(土曜日は17時まで) 日曜・祝日休館
     

会   場:  ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

展示内容: ネパールの生活、AMDAネパール子ども病院、東日本大震災支援の様子と被災地の現状等の写真 約100点、
         AMDA兵庫県支部活動パネル 約 20点 他
  
入 場 料:  無料

主   催: AMDA兵庫県支部
 
共   催:  (公財)兵庫県国際交流協会、篠山ナマステ会、医療通訳研究会(MEDINT)

問 合 せ:  AMDA兵庫県支部  TEL: 078-731-5184、 090-2595-1400


地球環境世界児童画コンテスト作品展 (H23.9.13~10.24) 《終了しました》

 地球環境世界児童画コンテストは、世界中の7歳から15歳までの子どもたちを対象に絵を描くことを通して地球環境を考えてもらうことを目的に1999年から実施されています。(主催:一般財団法人日本品質保証機構(JQA)、国際認証機関ネットワーク(IQNet))今回展示してある作品は、第10回コンテスト(2009年)の優秀作品で、テーマは「未来に残そう美しい地球」です。
 身近な自然や生き物、家族や自分たちの住んでいる地域を題材に描かれている子供たちの作品は、豊かな想像力と感性にあふれており、また、国境や文化、言語の違いを超えて、地球環境へのメッセージが込められています。

期   間: 平成23年9月13日(火)~10月24日(月)
        平日 9時~20時(土曜日は17時まで)
        日曜・祝日休館

会   場:  ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

展示内容:  第10回地球環境世界児童画コンテスト優秀作品 約50点

入 場 料:  無料

主   催: 財団法人日本品質保証機構(JQA)、国際認証機関ネットワーク(IQNet)、
         公益財団法人兵庫県国際交流協会
後   援: ユニセフ(UNICEF)

問 合 せ: 公益財団法人兵庫県国際交流協会 企画広報課
         TEL:078-230-3267

北方領土パネル展 (H23.8.11~9.8)《終了しました》

北方領土の歴史や自然、領土問題の動きや返還運動について紹介します。
北方領土問題を考える良い機会となりますので、是非ご覧ください。

期  間:平成23年8月11日(木)~9月8日(木)
      平日 9:00~20:00
      土曜 9:00~17:00(日曜休館)
       ※初日の8月11日は12:00から、最終日の9月8日は16:00まで     

会  場:ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー
     (国際健康開発センタービル2F)

展示内容:写真入りパネル約50点

入 場 料:無料

主  催:北方領土返還運動兵庫県推進会議

問 合 せ:北方領土返還運動兵庫県推進会議   TEL: 078-362-3020



「モルドバ独立20年祭展示会・帰国報告会」《終了しました》

モルドバ共和国は1991年旧ソビエト連邦崩壊の時に独立しました。今回は、同共和国独立20年を記念して、同国での生活、文化、風景を題材とした写真約20点、モルドバ復興支援協会会報「モルドバドキュメンタリー2011」の表紙絵原画(原画は武田有賀さん作)約20点の展示会を開催します。
 また、初日に川村容子さんの帰国報告会を開催します。
《武田 有賀:画家》
 幼少期に、工事現場の昼休み、お弁当を食べているおじさんの顔を描いて喜んでもらった事がきっかけで似顔絵を描き続け、現在は主に両生類、霊長類、古生物など「生き物」を描いている。
 一方、スペイン留学中には、ラテン音楽、国民楽派等のピアノ演奏、作曲、編曲も行っている。ピアソラの編曲家、山本京子との共著出版及び、編曲協力、デュオ「ムムキ」で活動中。

(1)期  間:平成23年7月20日(水)~ 7月21日(木) 10:00~18:00

     【帰国報告会】
      モルドバの古都ヤシ(現在はルーマニアの1都市)からの帰国報告会。
      モルドバの文化・自然・人間・モルドバでのボランティア活動について報告します。      
      日  時:平成23年7月20日(水) 13:30~15:30
      報 告 者:川村 容子
      早稲田大学大学院教育学修士課程の時にモルドバの「子どもデイケアセンター」で日本語
      を教え始める。モルドバでの活動と詩を通じた民族意識に関する研究が評価され、学生支
      援機構から奨学金全額返済免除を受け、その資金を元に、2009年モルドバで奨学金制度
      「さくらこ基金」設立。同大学院博士課程。2009~2011年ルーマニア・Alexandru Ioan Cuza
      国立大学に留学。
       ※事前申込は必要ありませんので当日お越しください。

(2)会  場:ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー
       (国際健康開発センタービル2F)
(3)主  催:モルドバ復興支援協会

(4)共  催:公益財団法人兵庫県国際交流協会

(5)入 場 料:無料
 
(6)お問合せ:モルドバ復興支援協会  
         e-mail : molkorjp@ybb.ne.jp  TEL/FAX: 078-594-2785


「アジア子ども絵日記フェスタ」パネル展《終了しました》

三菱アジア子ども絵日記フェスタは、アジアの国と地域の6歳から12歳までの子どもたちに呼びかけ「絵日記」を集めています。今回は、第9期(2008-2009年)グランプリ作品24点を展示します。それぞれの作品は、豊かな色づかいや個性あふれる方法で描かれ、すばらしい自然や文化、習慣、伝統など毎日の生活を表現しています。この絵日記展を通じて、おたがいの国々の人びとがアジアを知り、より理解を深め、そして文字を学ぶ手助けができることを祈っています。是非ご覧ください。

期  間:平成23年6月7日(火)~7月12日(火)
      平日 9:00~20:00
      土曜 9:00~17:00(日曜休館)

会  場: ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー
      (国際健康開発センタービル2F)

展示内容: 三菱アジア子ども絵日記フェスタ(第9期)パネル24点

入 場 料: 無料

主   催: 公益財団法人兵庫県国際交流協会

問 合 せ: 公益財団法人兵庫県国際交流協会 企画広報課
       TEL:078-230-3267


Anne Frank 写真パネル展《終了しました》

 フランクフルトに生まれたアンネ・フランク(1929-1945)は、ナチスの迫害から逃れるため一家でオランダに亡命、アムステルダムにて隠れ家での生活を強いられていました。
 2年間にも及ぶ生活の後、逮捕され、強制収容所に送られ、そこで亡くなりました。隠れ家での生活を書きつづった『アンネの日記』は、世界中の人々に読みつがれています。 アンネ・フランクの人生を紹介した写真パネルを展示することにより、戦争と平和について考える場を提供します。

1.開催期間
平成23年4月1日(金)~ 平成23年4月25日(月)(平日9:00-20:00、土9:00-17:00 日・祝日は閉館)

2.開催会場
ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(神戸市中央区脇浜海岸通1-5-1 国際健康開発センター2F)

3.展示内容
アンネ・フランクの人生や隠れ家での生活を紹介した写真パネルを展示(パネル34枚)

4.入場料 無料

5.主 催 日本国際連合協会兵庫県本部、(公財)兵庫県国際交流協会

6.協 力 
特定非営利活動法人グローバルプロジェクト推進機構JEARN
Anne Frank House Amsterdam

7.問い合わせ
日本国際連合協会兵庫県本部 TEL 078-230-3267(事務局 (公財)兵庫県国際交流協会内)

終了しました DI FRANCE 3 (H.23.3.1~3.30)

日本人とフランス人のアーティストが、フランス人は日本にまつわる作品を、
日本人はフランス人にまつわる作品をそれぞれ展示します。
どうぞご覧ください!

期  間: 平成23年3月1(水)~30日(水)
       平日9:00~20:00(土曜日は17:00まで)※日祝休館
会  場: ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)
展示内容:日仏人による作品 写真約60点(日本で活躍しているフランス人写真家の写真が中心)
入 場 料: 無料
主  催:FRANCE KANSAI、公益財団法人兵庫県国際交流協会
後  援:兵庫EU協会、在日フランス大使館、社団法人 神戸日仏協会

DI FRANCE 3 ちらし DI FRANCE 3 ちらし 1Page 742.5Kbyte

3月19日開催 ”ひょうご DE フランコフォニー”《終了しました》

"フランコフォニー”とは、フランス語を使う人と国の総称で、毎年3月20日は”フランコフォニーの日”と定められ、フランス語圏各国を中心に多くのイベントが開催されます。
そこでここ神戸でも、”ひょうご DE フランコフォニー”と題し、フランス人兵庫県国際交流員、スペイン人留学生が自らの経験を通じて考える、異文化との出会いや、文化や言語の多様性について講演します。
また、フランス語圏各国で使われるフランス語の特徴、”フランスの言葉”ではない”フランス語”の面白さについてもご紹介します。


★日時       3月19日(土) 14時~16時

★会場       ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(IHDビル 2階)

★参加費無料

★申込方法     チラシをご参照のうえ、FAXまたはメールでお申し込みください

「ブルガリアの子ども絵画展」(H23.2.1~26)《終了しました》

兵庫EU協会創立20周年を記念して、2007年1月に新しくEU(欧州連合)に加盟したブルガリアについて、子どもたちの絵画を通して理解を深めてもらう機会としたく、2008年にブルガリアで行われた子どもの絵画コンクール「ドナウ・アート」での入賞作24点および、黒海から遠く約300km離れたプレベン市の子ども達が「私の愛する黒海」をテーマにドナウ川の注ぐ黒海への思いを描いた絵画30点を展示します。
是非ご覧ください!

期  間: 平成23年2月1(火)~26日(土)
       平日9:00~20:00(土曜日は17:00まで)※2月15日(火)は臨時休館です
会  場: ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)
展示内容:合計54点の児童画から構成
       (「ドナウ・アート」での入賞作24点、「私の愛する黒海」から30点)
       ※ブルガリア出身の琴欧洲関からメッセージも届いています
入 場 料: 無料
主  催:ブルガリアの子ども絵画を観せる実行委員会、兵庫EU協会、公益財団法人兵庫県国際交流協会
後  援:駐日ブルガリア共和国大使館、兵庫県、(公財)兵庫県青少年本部
特別協力:株式会社大栄

問合せ
兵庫EU協会(兵庫県国際交流協会 企画広報課内)
TEL:078-230-3267


「ブルガリアの子ども絵画展」講演会《終了しました》

ブルガリアの概要のほか、留学時に兵庫県でホームステイをした経験などもお話いただき、講演後には質疑応答や歓談を行います。

講演者矢印大青  ペタル・ニコラエフ 駐日ブルガリア共和国大使館 文化広報担当

1 期 間  平成23年2月21日(月)14:00~15:30
2 会 場   ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)

矢印大桃詳細は下記チラシにてご確認ください
講演会チラシ 講演会チラシ 1Page 480.2Kbyte


お申し込み・お問い合わせ
企画広報課 TEL 078-230-3267

終了しました「にっぽん―大使たちの視線2010」写真展

 各国の駐日大使やその家族がとらえた今の日本を写真を通じて表現する「にっぽんー大使たちの視線」写真展(名誉総裁:高円宮妃殿下、選考委員長:町村信孝衆議院議員、実行委員長:パトリシア・カルデナス コロンビア大使)。13回目を迎えた今年は、兵庫県国際交流協会の設立20周年であることから、東京での開催に加え、特別に神戸でも作品を披露します。
 「Old and New」を全体のコンセプトに、特別なテーマ「匠 TAKUMI」を設け、外交官が国境を超え、街、人々、文化、慣習に大きな影響を与え、日常に反映されているモチーフや視線を集めた傑作をどうぞお楽しみください。

1 期  間 平成22年12月15日(水)~平成23年1月27日(木)
        平日9:00~20:00(土曜日は17:00まで)12/29~1/3休館
       矢印大緑初日の15日には、安部忍展示会ディレクターによるセミナーを開催します。≪終了しました≫
       (ページの下の方をご覧ください)

2 会  場 ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)
3 展示内容 日本を含む40ヶ国66名の70点余の作品
4 主  催  「にっぽん-大使たちの視線」写真展実行委員会
5 共  催  公益財団法人兵庫県国際交流協会
6 後  援  日本写真協会、各国大使館、外務省、関西領事団
7 特別協賛  コニカミノルタ ホールディングス株式会社
8 展示内容  日本を含む40ケ国66名の駐日外交官等の作品 約70点
9 入場料   無 料


12月15日開催「にっぽん―大使たちの視線2010」セミナー≪終了しました≫

 「にっぽん―大使たちの視線」写真展について、写真展開催のきっかけや経緯、2010年の参加作品のテーマや見どころ、エピソードなどを解説します。作品を鑑賞しながら、より一層身近に作品を感じてください。

講演者矢印大青  安部 忍 展示会ディレクター
   昭和61年(1986年)より海外の写真家を展覧会を通じて紹介してきました。
  主な展覧会としてジャンルー・シーフ、ヘルムート・ニュートン、国境なき医師団写真展など
  最近は絵本作家の作品展も手掛けています。
   本写真展実行委員会事務局長として、初回から携わっています。

1 期 間  平成22年12月15日(水)14:30~16:00
2 会 場   ひょうご国際プラザ 交流ギャラリー(国際健康開発センタービル2F)
3 主 催  公益財団法人兵庫県国際交流協会



お申し込み・お問い合わせ
企画広報課 TEL 078-230-3267
公益財団法人 兵庫県国際交流協会
〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5番1号 国際健康開発センター2F TEL 078-230-3260 FAX 078-230-3280
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