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更新日:2022年6月2日

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【知事(ちじ)メッセージ】ウイルスに気(き)をつけながら人(ひと)と会(あ)って楽(たの)しむ生活(せいかつ)をまた少(すこ)しずつ始(はじ)めましょう!(2022年5月30日)   

ウイルスに気(き)をつけながら人(ひと)と会(あ)って楽(たの)しむ生活(せいかつ)を
また少(すこ)しずつ始(はじ)めましょう!(2022年5月30日)(PDF:138KB)

Revive Our Communities
While Taking Infection Prevention Measures!(May 30, 2022)(PDF:40KB)

坚持落实防控措施的同时,重拾兵库县 各地 繁荣与发展(2022年5月30日)(PDF:125KB)

코로나 19 감염 확산을 막는 대처와 함께
지역의 활기를 되찾읍시다(2022년 5 월 30 일)(PDF:109KB)

¡Recuperemos la vitalidad de la zona mientras continuamos los esfuerzos
para prevenir la propagación de la infección!(30 de mayo de 2022)(PDF:63KB)

Vamos reanimar a região
e ao mesmo tempo continuar nos esforçando para evitar a propagação da infecção!(30.05.2022)(PDF:147KB)

Hãy mang sự nhộp nhịp trở lại các địa phương
nhưng không quên tiếp tục cố gắng ngăn chặn dịch bệnh lây lan!(Ngày 30 tháng 05 năm 2022)(PDF:128KB)

 

兵庫県(ひょうごけん)でコロナウイルスにかかる人(ひと)は今(いま)も1日(にち) 1000人(にん)ぐらいいます。これからもウイルスにかからないようによく気(き)をつけなればなりません。ワクチンをぜひ注射(ちゅうしゃ)してください。

しかし、お祭(まつ)りや行事(ぎょうじ)をして、げんきな町(まち)を作(つく)っていくこともたいせつです。
ウイルスが広(ひろ)がらないようによく気(き)をつけながら、地域(ちいき)のお祭(まつ)りや行事(ぎょうじ)をしましょう。人(ひと)と会(あ)って楽(たの)しむ生活(せいかつ)をまた少(すこ)しつずつ始(はじ)めましょう。
 

1 ウイルスにかからないように気(き)をつけてください

  • ときどき部屋(へや)に新(あたら)しい空気(くうき)を入(い)れてください。マスクをしてください。
    よく手(て)を洗(あら)って消毒(しょうどく)してください。
    新(あたら)しい空気(くうき)が入(はい)らない場所(ばしょ)に行(い)かないでください。
    人(ひと)が多(おお)い場所(ばしょ)に行(い)かないでください。
    人(ひと)と近(ちか)くで話(はな)さないでください。
    ウイルスにかからないように、毎日(まいにち)の生活(せいかつ)の中(なか)でよく気(き)をつけてください。
     
  • 下(した)のようなとき、マスクをしなくてもいいです。
    【建物(たてもの)の中(なか)】
     人(ひと)と近(ちか)くならなくて人(ひと)と話(はな)さないとき
    【建物(たてもの)の外(そと)】
     人(ひと)と近(ちか)くならないときや、人(ひと)と話(はな)さないとき
     
  • 熱(ねつ)やせきがあるとき、できるだけ外(そと)に行(い)かないでください。
    電話(でんわ)してから、病院(びょういん)に行(い)ってください。

2 ワクチンをぜひ注射(ちゅうしゃ)してください

  • ワクチンを注射(ちゅうしゃ)するとウイルスにかかりにくくなります。
    ワクチンを注射(ちゅうしゃ)した人(ひと)はウイルスにかかったとき、病気(びょうき)が重(おも)くなりにくいです。

    まだワクチンを注射(ちゅうしゃ)していない人(ひと)はぜひワクチンを注射(ちゅうしゃ)してください。
     
  • ウイルスにかかると若(わか)い人(ひと)でも病気(びょうき)が重(おも)くなったり、長(なが)く続(つづ)いたりすることがあります。家族(かぞく)や友達(ともだち)にウイルスをうつしてしまうかもしれません。できるだけはやくワクチンを注射(ちゅうしゃ)してください。
     
  • 3回目(かいめ)のワクチンがまだの人(ひと)はぜひワクチンを注射(ちゅうしゃ)してください。
    60歳(さい)以上(いじょう)の人(ひと)や60歳(さい)以下(いか)で病気(びょうき)がある人(ひと)は4回目(かいめ)のワクチンを注射(ちゅうしゃ)することができます。
    できるだけはやくワクチンを注射(ちゅうしゃ)してください。

3 ウイルスに気(き)をつけながら地域(ちいき)の行事(ぎょうじ)をしてください

  • ウイルスが広(ひろ)がらないようによく気(き)をつければ、イベントや行事(ぎょうじ)をしてもいいです。
    みなさんがウイルスにかからないようによく気(き)をつけながら地域(ちいき)のお祭(まつ)りや行事(ぎょうじ)をしてください。人(ひと)と会(あ)って楽(たの)しむ生活(せいかつ)をまた少(すこ)しずつ始(はじ)めましょう。
     
  • 食(た)べたり飲(の)んだりする店(みせ)では人(ひと)と話(はな)すときマスクをしてください。
     
  • これから大雨(おおあめ)や台風(たいふう)が多(おお)くなります。じぶんの町(まち)のハザードマップを見(み)てください。
    避難(ひなん)するとき持(も)っていく物(もの)を準備(じゅんび)してください。

    避難(ひなん)するときマスクや消毒(しょうどく)する物(もの)を持(も)って行(い)ってください。

 

お問い合わせ

公益財団法人兵庫県国際交流協会 企画調整部 企画広報課

〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5番1号 国際健康開発センター2F

電話番号:078-230-3267

ファクス:078-230-3280

 

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